読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

小春日和

主婦ライフワーカー(二歳児ママ)の日常

インフルエンザになったとさ

雑談

働かなきゃならないという事で求人を探していたんですがある日電話した翌日に面接が決まりました。一時保育の予約もなんとか取れて。

でもこどもと二人っきりの昼間は履歴書の写真を撮りに行けないので、寝かしつけて履歴書書いて、旦那が帰って来てから撮りに行きました。

そして一時保育の準備して面接行って結果を待つ最中週末はワイワイ予定みっちりお出かけ、翌週また別の担当者から面接が入ってこども連れて夕方から面接行って外は寒くてあー喉痛い…と感じつつも習い事に連れて行ったらウイルス貰ってしまったようです。

最近バタバタして家事育児に追加面接で緊張疲れもあるなー寒いなーと感じていたら最終的に39.7度まで昇ってぶっ倒れました。

家事育児は誰かに頼らないと出来ないと震えました。幸い娘は軽い咳だけで元気なので、これがもし一緒にだったらと思うと…全国のインフルエンザのお母さん方、本当に大変だと思います。

旦那がとても協力してくれて、家事育児こなしつつ私にもおにぎりを作ってくれたり優しくてこれは育メン?って育児だけか、そしたら主夫メン?でもそれじゃ夫とメンの意味同じだわ、上手く言えないけれどとても助かりました。

隔離されてしまったので娘を見るのも時々、数分数秒のみ。仕事で忙しい旦那の娘を見たがる気持ちがわかりました。

お出かけも私がお留守番なので、バイバイーと玄関まで出て行くと、娘が私を見て泣き始めてしまい嬉し寂しい私。迷惑なんだけどと言わんばかりの態度で連れ出す旦那。

夜中に娘の寝顔を見てかわいーな起きないかな〜とか言って結局物音立てるから起こしちゃって、娘の目がしっかり冴え始めた頃には一人で寝るあの感じと同じだからチャラでしょ、と思いました。寝かしつけ大変なんだけど!と言っていたけど可愛いからその一瞬でも一緒に居たいんだよねーうん。
思っただけで伝わっていないのですが。
 

娘とは生まれてからというかお腹にいた時からこんなに離れた事は無かったので、それは未だかつてない程寂しかったです。泣きました。

でも旦那が家族のためにたくさん頑張ってくれて嬉しかったです。